もち、ドストエフスキー原作の、カラマーゾフの兄弟、のこと。
こちらのページで、東大生が選ぶ100冊のダントツ1位、
未読の方は四の五の言わずに読め(命令形)。最強の読書体験を約束する
とあったので、上中下、セットで古本を購入していたのですが、
中々読もう、という機会に恵まれませんでした。
そんなカラ兄ですが、ようやく先月読み始めましたΣ(・ε・;)
が、しかし・・・
中々ギアチェンジが訪れません。。。(´ヘ`;)
ようやく250ページを過ぎたあたりですが、
次が早く読みたい!というあの衝動にまだ駆られません。。。
そして、日が開くと内容を忘れていて、ちょっと前から読み直す始末。。。
全部で約1500ページ、いつ読み終わるのでしょうか・・・(;・∀・)
上巻のうちにギアチェンができればシメタものなんですけどね〜♪