インタビュアー:放送席、放送席、今週3回目のヒーローインタビュー、矢野耀弘選手です。ナイスバッティングでした-!
矢野:(大声で)やりました〜〜!
(大歓声&拍手)
イ:あと3か月で40歳になるとは思えない、子供の様な喜び方でしたね。
矢:疲れました。
(拍手)
イ:疲れる要因ってのは色々あったと思うんですけども、ず〜っと点が入らない、嫌な感じでゲームが続いてました。どんな気持ちでバッターボックス入ってましたか?
矢:いやあ、何が何でもね、え”~、も、勝ちたいという、その気持ちだけでした。
(歓声&拍手)
イ:打った瞬間の手応えっていうのは、矢野さん、どうだったですか?
矢:いやっ、えー、抜けてくれ、抜けてくれと思いながら、え、走ってましたけど、ハイ。
(拍手)
イ:今週3回目のヒーローインタビューですが、矢野さん、ホン~トに、勝負強いですね。
矢:あんまり、え"〜、ここに立つこと、スー、ね、こんなにないんで、あんまり言うことがないんですけど、ス-でもね、残り試合も沢山勝てる様に、頑張ります。
(歓声&拍手)
イ:今日の矢野さんの一打というのは、チームにとってまた非常に良い流れを引き戻すんでないかと思うですが、どうでしょう?
矢:スそうですね、昨日もね、全然、え”〜、点獲れなくてね、え〜、チョットあっさり負けちゃったんで、え〜、またね、ここから、え〜、優勝までね、え、突っ走れる様な、え〜、ゲームになってくれたら嬉しいです。
(拍手)
イ:それにしても矢野さん、この4万越えるファンの皆さんの力っていうのは連日おっしゃってますけども、力になってるんじゃないですか?
矢:え”〜、ホントにね、え〜、も、いつもパワーもらって、え〜、も、感謝感謝です。ありがとうございます。
(歓声&拍手)
イ:その感謝の気持ちを表すのも1日も早い優勝、これしかないと思いますが・・つ思って打席入りました。
矢:そうですね。え〜、優勝っていうものはね、え、もっともっと皆さんとね、え〜、無茶苦茶喜べると思うんで、え〜、早く、ま、早く決めたいスね。ハイ。
(歓声&拍手)
イ:え、今週3回目で、矢野さん、ネタも大変なんですが、恒例になりました。締めの一言、お願いします。
矢:え〜、必死のパッチは、え、セキに譲り、譲ってるんですけど、え〜、二人で、え〜、必死のパッチ使いたいと思います。え、残り試合も必死のパッチでいきまーす!!!
(大歓声&拍手)
イ:今日のヒーロー、矢野輝弘選手でした-。
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