インタビュアー:え、放送席、放送席、今日は試合を決める一発を放ちました阪神タイガース、高橋光信選手です。
1点差に追い詰められた場面でした。しかもツーアウトでしたが、あの場面、どんなこと考えてましたか?
高橋光:そうですね、もう〜、後ろにね、繋げることしか考えてなかったんで、ハイ。
イ:初球でしたよね?狙ってましたか?
高:いや、もうホントに後ろに繋げるね、ことだけ考えて、それがたまたまホームランなったんでね、よかったですけど。
イ:そして今シーズンの第1号、かつて慣れ親しんだ名古屋ドームで、阪神のユニフォームを着て、初めてのホームラン。また違った感覚があったんじゃないですか?
高:(笑い声混じりで)まぁ〜そうですね、ま、でも、ホント、スタメンで使ってもらってホもらったんでね、何とか貢献したいな~っと思ったんで、良かったです。ハイ。
イ:それにしましても今日はチームでホームランで5点、そして最後は繋いで2点とまた打線の方も勢い加速して行く様な、そんな感じを受け取れましたが・・
高:そうですね、僕も〜、その流れにね、乗ってまた(笑い声混じりで)打ちたいと思います。ハイ。
イ:個人的にもこの夏、オリンピック期間中はまた違った大事な仕事が待ってるんじゃないですか?
高:いや、もう与えられたね、仕事をやるだけなんで、ハイ。
イ:マジック点灯も目前、その先も確実に近づいてると思います。ファンに向けてメッセージをお願いします。
高:スそうですね、もう、ホント大事なね、また~、一戦一戦また~あるんでね、ホントに〜、あのう、皆でね、あの、頑張って勝ちたいと思います。ハイ。
イ:ありがとうございました。今日のヒーロー、高橋光信選手でした。放送席どうぞ。
以上
遅くなりました。今日は代打を依頼するかどうか迷いました。来週からしばらくは大丈夫かと思いますが、仕事、観戦その他で代打をお願いすることも数回あると思いますので、代打陣の皆様よろしくお願いします。
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